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オフィス |
ホーム |
オフィス+ホーム |
| 方法 |
歯ぐきを保護する処置の後、オフィス専用の薬剤を塗布し、特殊なライトを照射して約8分間程放置します
1回の来院で薬剤の塗布から放置までのサイクルを2〜3回繰り返し、1週間毎に効果の判定を行いながら約1ヶ月間(4〜5回程度)続けます
最終回に効果の記録を行います
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初回来院時に歯型を取り、その歯型をもとに個人専用のトレーを作成します
ホーム専用の薬剤をトレーに入れて毎日1〜2時間装着し2週間続けます
一旦効果の判定を行い、その後2週間、合計4週間程度続けます
最終回に効果の記録を行います
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当診療所内で行うオフィスホワイトニングと各自行うホームホワイトニングの同時進行です
高濃度の薬剤は診療所で週1回、低濃度の薬剤は各自で毎日1〜2時間作用させ、約1ヶ月続けます
最終回に効果の記録を行います
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| 特徴 |
■診療所内で歯科衛生士が行うためご自身の労力は少なく、楽です
■効果は比較的早く発現します
■開始から約1ヶ月間は週に1回の来院が理想です
■高濃度の薬剤を使用するため処置中に痛みが出る人がいます
■鮮明で単調な白さになります
■白さの持続期間はホームよりやや短くなります |
■頻繁な通院が必要ありません
■効果の発現には時間がかかります(約2週間)
■開始から約1ヶ月間は毎日1〜2時間の実施が理想なため、継続に根気がいります
■透明感のある白さになります
■白さの持続期間は、じっくり薬剤を浸透させるためオフィスより長くなります |
■効果の発現に速効性があり、短期間で白くなります
■約1ヶ月間は週に1回の来院が理想です。併せて毎日1〜2時間のホームの継続実施が必要です
■鮮明で透明感のある白さになります
■白さの持続期間はホームと同程度でオフィスの単独実施より長くなります |
定期
検診 |
いずれの方法でも、一定の白さになった後は個人差に基づいた数ヵ月毎のメンテナンス期間を設定いたします。ご来院毎に歯の色を計測し、後戻りが認められるようであれば追加のホワイトニングを行います。
早めに対処すれば、短期間で元の白さに戻ります。 |